今、フィリピン英語留学が大ブーム

なのをご存じですか!?

 2010年までフィリピンへの日本人留学生は年間4,000人程度

でしたが、2015年には35,000人に増加! フィリピンに留学

する日本人は、5年間で約9倍近くにまで増えした!

(※フィリピン政府観光省の統計参照)

 その一番の理由は欧米への留学に比べて格安で留学できること

(欧米への平均的な語学留学の費用は4週間/45万円~)と、

フィリピン人の一般的な英語力は世界的にみて非常に高くなって

いるからです。(母国語を英語としない国別の英語力ランキングで、フィリピンは世界トップクラス)

しかし、大ブームのあおりでフィリピンの英語学校も増加しており、学校選びには注意が必要です。

フィリピン英語留学は学校によってさまざま!

 大多数のフィリピン英語学校は日本国内に正規代理店を持たず、ネットやメールだけでの対応で契約を結ぶ事がほとんで、電話対応も微妙…実際に入学するまでどんな学校か分からない…

海外に慣れていない方にとってはハードルの高い(不安が多い)留学になっているのも事実です。また、ネットでの口コミ、留学紹介サイト等の情報を信用して後悔したという話しも多く聞きます。

 Office IKARIでは留学希望者と直接面接し、留学を希望する方の希望に合わせたカリキュラムを組む為に、納得が行くまで話し合い、何度でもカウンセリングを致します。それは自身の子どもをフィリピンに留学させた経験があり、留学の苦労や不安を知っているからこそ、出来るだけ沢山の人に安心・安全で納得の行く留学を経験して欲しい… そんな思いをもって代理店をしているからです! やはり一番信用できるのは「経験者の声」です! 実際に自分の子をフィリピンに留学させた経験者が自信を持って紹介できる、そんな学校があります! それが「Face to Face English School」です!

ネイティブの発音とクリアーな発音の違い

「フィリピンで英語留学」と聞くと、「実際に英語の発音はどうなの?」という声をよくいただきます。

日本では英語を学ぶときにネイティブ講師を優先する人が多いですね。しかしネイティブの方々(特にアメリカ人)の英語は文法を崩して話したり、言葉をつなげたり(リンキング)、スラングもよく使います。

一方、フィリピン人の英語教師は文法にしたがってクリアーに話すのが特徴で、日本人の耳には聞きやすく、世界中どこに行っても通用する英語といわれています。

また、英語で育った人には「英語を話せない人の気持ち」は分りにくく、喋れない人の立場にたって教える事がなかなか出来ません。

​フィリピン人の英語教師は、英語をしゃべれない人の気持ちを理解し、優しく丁寧に忍耐強く教える事が特徴です。 なぜなら、フィリピン人も小学校に入学してから英語を学び始めるので、英語を喋れない人の気持ちを理解出来るからです。

​「Face to Face English School」にはネイティブ講師と准ネイティブ(アメリカ人とのハーフ等)講師が在籍しています。フィリピンにいながらにしてネイティブの発音と、綺麗な文法のクリアーな発音の両方を学ぶ事が出来るのは、英語を学ぶ者にとって大きなメリットです。

​「Face to Face English School」の英語講師は、大学でしっかりとした教育を受けた有能な人材ばかりをそろえています。彼らの英語は文法を大切にし、どこの国に行っても通用する英語といえます。語学の基本は相手に伝わる事。「Face to Face English School」で伝わる英語を学んで下さい!