フィリピン留学の魅力はなんといってもマンツーマン授業!

「Face to Face English School」では、全クラスで教師と生徒が1対1のマンツーマン授業を、1日に5時間以上組んでいます。
欧米などの語学留学ではほとんどがグループ授業になってしまい、1人の先生が10人~20人もの生徒を受け持ちます。そうすると、
当然1時間のクラスの中で話せるのはわずか数分、しかも英語に自信がない方は気後れして全然話すことができない…そんな話をよく聞きます。授業の中で自分自身が実際どれだけ英語を話すのか、その量を計算すると、1ヶ月もしないうちに大きな差になってしまいます。

(例:欧米などの留学ではグループレッスン中心なので、1回の授業で話す時間は約3分。それを月に計算すると8時間程度にしかなりませんが、フィリピン留学だとマンツーマンレッスンなので1回の授業で30分は話さないといけません。それを月に計算すると70時間以上!)

「Face to Face English School」のレベル別マンツーマン授業では、生徒のみなさんのレベ ルに応じて基礎的な英会話から専門的なビジネス英語や資格試験英語まで、しっかりとマンツーマンで対応いたします。

自分の目的に合せたオーダーメイドの

カリキュラムを組めます!

「Face to Face English School」では、一般的な日常英会話や

ビジネス英会話、資格試験英語(TOEIC・TOEFLIELTS・英検)、

医療用英語、海外就職のための英語、フィリピン大学入学用の英語、

などからあなたの目的に合わせてオーダーメイドのカリキュラムを

組む事が出来ます。

その他にも、キリスト教英語、世界一周旅行のための英語、等々…

他の英語学校には無い多様なコースが充実しています。

 そしてなんと、マンツーマンレッスンが毎日5時間~9時間!

(グループレッスン1時間)日本人は消極的でグループレッスンだと自発的に話せず、英語が上達しない事が多いのですが、マンツーマンレッスンだと必ず話さないといけないので、確実に英語力が上がります。

お問合せはお気軽に!

☎ 098-923-0100

基本の教科は7つから選べます

「Face to Face English School」では以下の7つの教科から生徒様の伸ばしたい分野を選んでオリジナルのカリキュラムを組むことができます。

◎スピーキング
◎グラマー(文法)
◎リスニング
◎ライティング
◎リーディング
◎ボキャブラリー
◎プロナンシエーション(発音)

全授業スピーキングクラスでも大丈夫ですし、文法に自信がなければ文法を入れることもできます。また、発音、リスニングなど生徒様の克服したい分野があれば、最初にヒアリングして教科を選択させていただきます。誰にも気兼ねせず、ただ自分の英語力を伸ばすためだけにおもいっきりマンツーマン授業を活用して下さい。

※以下はオーダーメイドカリキュラムの一例です。

★Tさん(初級)5時間マンツーマン+1時間グループクラス、日常英会話★

スピーキング(シチュエーション)…ホテルやスーパーなどの日常場面を設定したロールプレイング。
スピーキング(Q&A)…質問を一問一答形式で答える練習をしてレスポンススピードを強化。
スピーキング(TOPIC)…毎回あるお題を用意して、英語で自分の意見を話す練習。
グラマー(初級)…苦手としている「完了形」「関係代名詞」「受動態」を集中して勉強する。
ボキャブラリー…「感情について」「オフィスで使う日用品」など、様々な関連単語を学ぶ。
グループクラス…初級者のクラス(ボキャブラリーレッスン、英語でのゲームなど)に参加。

スピーキングに特化!

「Face to Face English School」では「英語を話す」ということにとことん重点を置いています。
日本の教育では英語を「学習する」という環境だけが突出し、実際に学んだ英語を「口に出す」という機会はほとんど与えられません。その結果、学んだ英語を「記憶する」ことができず、当然のことながら「使える英語」を身につけることができないというのが現状です。

「Face to Face English School」ではバリエーションに富んだスピーキング授業を行っています。

1.TOPICスピーキング

 毎回一つのお題を講師が用意し、それに基づいて意見を英語で話し合う練習をします。

 お題は「仕事について」「家族について」といった簡単なものから、「政治について」

 「宗教について」など少し難しいものまで、生徒様のレベルに応じて選ばれます。

2.フレーズスピーキング

 会話でよく使うフレーズを講師から教えてもらい、それを用いて英会話の練習をします。

3.シチュエーションスピーキング

 毎回シチュエーション(「ホテルにて」「レストランにて」「病院にて」など)を設定し、その場面で

 よく使う言葉や表現を教えてもらいながら、ロールプレイングを行って英会話の練習をします

4.Q&Aスピーキング

 ひたすら多くの質問を英語で出してもらい、どんどん英語で答える練習をします。英会話のレスポンス

 スピードを速める訓練になります

5.ディベートスピーキング

 あるお題に対して「賛成」「反対」に分かれ、講師と議論をします。

 理論立てて英語を話す訓練になります

6.スピーチスピーキング

 短文ではなく、長い文章を話す訓練をします。

 数分単位の短いスピーチを繰り返すことで、会話ではなかなか訓練することのできない表現や、

 文の言い回しなどを学ぶことができます。

7.フリーカンバーセーション

 特にお題を決めず、その日の出来事やカジュアルな英会話の練習をします。

 

 スピーキングの力はある意味スポーツと同じです。どれだけ頭で考えていても実際に口を使って何度も何度も話さないかぎり決して上達はしません。マンツーマンレッスンの中で、文法や語彙の些細な間違いなどは気にせず、まずはどんどん口に出す練習をしていきましょう。
そうすると、卒業時には驚くほど英語を話せるようになっている自分にビックリするはずです。

多才なコース内容

「Face to Face English School」 では英語初心者の方から~上級者の方まで、すべての人に対応できるカリキュラムを組んでいます。

◎とにかく英会話を磨きたい方(超初心者の方から上級者まで)…日常英会話コース

◎お仕事で英語を必要とされる方…ビジネス英会話&アジア就職・転職支援コース、 医療英会話コース

◎ 資格試験に備えたい方…TOEIC、TOEFL、IELTSコース

◎世界一周を考えている方のサポートコース…世界一周支援コース

◎海外の大学に入学したい方…フィリピン大学入学支援コース

◎キリスト教関係の英会話を学びたい方…キリスト教英会話コース

24時間英語漬けの環境で、どこよりも

たくさん英語を話せる秘密★

 通常の学校では夕方に授業が終わると、その後は生徒同士だけで時間を過ごすのが一般的です。EOP(English Only Policy)を推奨している学校もあり、当校もEOP制度がありますが、日本人同士でEOPをすることにはやはり限界があります。ついつい日本語を使ってしまったり、また日本人同士で英語を話していても、その表現が合っているのかどうか、判断に困る場合が多くあります。

「Face to Face English School」は宿舎に英語教師が一緒に住んでいます。講師1名⇔生徒2名の割合で、つねに英語で生活する環境です。

 朝起きると「Hi, Good Morning! How was last night?」なんていう会話から始まり、「Can you take a Pan de Sal for me?」という感じで英語教師と一緒に朝食♪ 授業以外でも買い物や映画、カフェにお出掛け、つねに英語で過ごす環境が確実にアナタが英語を喋れるように変えて行きます。

 授業中はもちろん講師と生徒の関係なので、真剣に授業を受けていただきますが、いったん授業が終われば「友達のような、家族のような」そんな関係の中でとことん英語を話すことができます。生徒さんのリピーターが圧倒的に多いその1つの理由として、「仲良くなった講師たちとまた会いたい」という意見が多く聞かれます。せっかくの留学期間なのですから、夜の時間帯も休日も無駄にせず、どんどん英語を使っていただきたいと思っています。

普通の授業だけでは学べない、日常生活に密着した英会話ができる環境があなたの英語力を伸ばてくれる事でしょう。

EOP(English Only Policy)
「Face to Face English School」の宿舎や校舎では基本的にEOP(English Only Policy)という、いわゆる「英語しか話してはいけない」ポリシーをもうけています。
ただ、英語初心者の学生さんにとっては「英語しか話せない」状態は苦しく
ストレスが多くなり、口数が減って逆に英語が上達しないケースもあります。
ですので、学生同士やスチューデントマネージャーには日本語で話して頂いて
も結構です。ただ、やはり英語力を付けるにはEOPは大切!そこで「Face
to Face English School」ではEOPカードを作り、学生さんが自分から
EOPを宣言した場合に限りEOPカードを着用して頂き、本人も、本人に話しかける人も、英語でしか話してはいけないというユニークなシステムを設けています。